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奥鉄オクテツ東京店 (デリヘル市場グループ)

시부야/데리헤루(출장형헬스)

  • #유부녀·숙녀
  • #대담
  • #친절·정중한 스탭 대응

奥鉄オクテツ東京店 (デリヘル市場グループ)
(오쿠테츠 도쿄)
경험이 풍부한 성숙한 여성 특유의 테크닉과 포용력에 치유되고 싶다. 스트레스가 많은 현대 사회 속에서 생활하는 남성에게 요구되고 있는 것은 유부녀의 치유. 저희 가게는 당신만의 「이상의 유부녀」를 컨셉으로, 하이 레벨의 극상 유부녀를 엄선했습니다. 재적 400명 이상, 출근 인원수는 매일 100명 이상이므로, 반드시 당신의 이상적인 줌마 만날 수 있을 것입니다.

데리헤루(출장형헬스)

아이캐치 당신만의 이상적인 유부녀 부인

시부야

시부야역 주변

70분 33,000엔

한국P 외국인요금적용

09:00~다음 00:00

12/31~1/2

요금표

나츠키
나츠키 (48세) / なつき / T162 B88 (E) W57 H89

출근스케쥴

  • 10/24(토)
  • 13:00

    22:00
  • 10/25(일)
  • -
  • 10/26(월)
  • -
  • 10/27(화)
  • 12:00

    21:30
  • 10/28(수)
  • 13:00

    21:00
  • 10/29(목)
  • 13:00

    21:00
  • 10/30(금)
  • 12:00

    20:00

붉은 빛이 사라지지 않는다

페이지 정보

작성일 26-08-01 14:00 조회 4

본문

붉은 빛이 사라지지 않는다
先ほど一度投稿したのですが,
投稿してから読み返しましたら,
同じ場面が重複して入っていることに
気付きました...泣
せっかく読んでくださる方に,
少しでも読みやすい状態でお届けしたくて,
一度削除して,
もう一度投稿させていただきました.
最初の投稿を途中まで読んでくださっていた方,
二度も表示されてしまった方,
本当にごめんなさい.
投稿する前に,
もっときちんと確認すればよかったです...反省.
それにしても一度消して,
重複しているところを探して,
また最初から載せ直している自分を見ていたら.
我ながら,
エロ小説へ向ける執念が,
すごいです...泣
そこまでしてどうしても今日,
読んでいただきたかったみたいです...照
改めまして,
少し怖くて, 少しいやらしい,
なつきの頭の中の物語.
お時間のある時に,
読んでいただけましたら嬉しいです.
さきほどの일기
↓ ↓ ↓ ↓
土曜日ですね🌿
今日もお仕事の주인님.
暑い中,
本当にお疲れさまです.
外へ出るだけでも,
体力を持っていかれるような暑さ.
水分は,
喉が渇く前に飲んでくださいね.
食欲がなくても,
少しだけでも何か食べて.
午後もまだ長いので,
どうか頑張りすぎませんように.
そして,
今日はお休みの주인님.
一週間,
本当にお疲れさまでした.
やっと少し,
力を抜ける時間でしょうか.
何かをしなくても.
少し遅く起きても.
冷たいものを飲みながら,
ぼんやり過ごしても.
今日は,
お身体を休ませることを,
一番にしてくださいね🌿
そんな土曜日のお昼に載せるには,
少しだけ刺激が強いかもしれませんが.......
今日は,
以前少しだけ載せた物語を,
もう一度, 書いてみました.
なつきの頭の中で始まった,
完全なフィクションです.
書き始めると,
登場人物が勝手に喋ったり.
なつきが考えていなかった方へ,
一人で歩き始めたり.
気付いたら,
ずいぶん長くなっていました.
全部を一度に載せると,
読む方も疲れてしまいそうなので,
今日は途中までにします.
少し怖くするには,
どうすればいいんだろう.
いやらしくするには,
どうすればいいんだろう.
そんなことを考えながら,
書きました......照
お時間のある時に,
読んでいただけたら嬉しいです.
[奴隷愛人契約]
"君のその真っ白く透き通った足...ずっと見ていたよ.堪らなく綺麗だ.ぴったり肌に張り付いたスカートから覗く太腿からは, まさに雌の匂いがしていた.会議中いつも, 君のせいで集中出来なかったじゃないか."
テーブルの端では, 小さな赤いランプだけが静かに灯っていた.
何を撮っているのか, その時の私は考えもしなかった.
"君みたいに, 大人しくて청초한で真面目で頭が良くて, いやらしい事など全く考えてなさそうな...でも犯したくなるような雰囲気を醸し出している女性は, まさに僕の理想なんだ."
"......あのっ...."
"ほら, この足にこうやって近くで顔を埋めたかった.ああ...堪らないよ.この少し蒸れたストッキングも...あとで思い切り破いてやるから."
"......あの...解放して下さい...!社長....私は...私は何もここに呼ばれるような事しておりません."
社長は, その端正な顔に不敵な笑みを浮かべました.
君は何も分かっていないな.
全部もう僕の支配下なんだ.
君は抵抗出来ない.
と, 心の中の声が, 鮮明に聴こえてくるようでした.
初めて見る社長のこんな表情...
私は戸惑い, 俯いたままでした.
それでも社長の視線は, 膝丈のぴったりしたタイトスカートから覗く太腿, 黒いハイヒールの先へと, 下から上へ, 上から下へ, 舐め回すように何度も行き来していました.
その視線を感じるたび, 私は落ち着かず, そわそわするばかりでした.
やめて.......
でも, 社長は, 私が困った顔をすればするほど, 何故か悦ぶのです.
まだ私は,
ここに呼ばれた理由を理解しておりませんでした.
私はこの人に...何をされるの...?
...そんなことを考えているのも束の間,
社長はビデオカメラを私の近くに移動させて,
自らも私の隣に座り, 一緒にインカメで映りました.
私は更に大人しくなり...下を向いて, 身を小さくしました.
それとは逆に社長は, アップで2人の顔を映し始め, 堂々とした態度でまたあの笑みを浮かべたのです.
"カメラを見ろ.顔をあげるんだ.君のその儚げな表情が堪らないんだよ.何人の男を騙してきたんだ.そして, よりによってあの男と結婚するなんて."
社長は急に, 私の顎をきつく片手で掴んでグッと持ち上げ, まるで自分の奴隷かのように, 目線を下にして見下してきました.
私は...この瞬間から,
社長の表情が一変したその時から,
もう...社長の支配下に置かれる悦びに浸ってしまっていたのかもしれません.
全身が...一気に火照り,
まるで心も身体も自分のものではないような感覚に陥ったのです.
今迄の自分のそれらが砕け散ったような...
でも, 心の中ではそれをずっと求めていたかのような...
誰かにそうして欲しくて...
でも誰にもそんな姿を見せれずに...
社長はそんな私の全てを, まるで手に取るように分かっているかのような目を向けてくるのです.
"君の旦那, 今度NY支店に飛ばそうか?そしたら, 僕の愛人になれるだろう.何年駐在にしようか?5年?10年?ずっと日本に帰ってこないようにさせようか?ずっと僕のもとにいて, 専属の愛人奴隷になってもいいんだよ."
"嫌です...!"
"嫌ですだと?"
その瞬間, 社長は私の頬を思い切りビンタしました.
自然と私の頬を, 涙が伝いました.
でもそれは, 痛みというものに快楽を初めて感じた...
悦びの涙だったのだと自分で分かりました.
こうされたかった...誰かに...
支配され, 従属したかった...
既に私は, この人に逆らう気力を無くしておりました.
何故なら, 夫は, NY支店へ行きたいと以前から私に話していたからです.
どうしてそのことを社長は知っていたの...?
"口の利き方から教えないといけないな."
"......もう...許して下さい...."
"旦那は, 日本に帰ってきたら取締役に就任出来るんだぞ.君は, 取締役夫人になれる.どうだ?悪い話じゃないだろう?"
"......."
"君の今の肩書きは, 君の努力じゃないだろう?誰を誘惑したんだ?人事の小林か?そのでかいケツ振って, 会社中で誘惑しまくったんだろう?なんて女なんだ.僕が君を, 一から調教してあげないといけない.分かってるだろ?もう僕から逃げられない事を.君は賢い.全ての状況を, 一瞬にして理解出来る筈だ.もう抵抗するのはやめなさい."
自然とまた更に, 涙が溢れていました.
社長の言いなりでした.
でも私は純粋に, 夫の願いを叶えてあげたかったのです.
愛する夫の為なら, 自分の身を捧げる覚悟が, 既に出来ていたのかもしれません.
~~~~
社長が契約している호텔の一室のバス룸で, 私は, 社長が用意した, 下着にスリップ姿, ベージュのストッキングにハイヒールを履き,
洗面台の鏡の前に立って, もう自分のものではない,
そのカラダをぼうっと眺めていました.
ふと視線を上げると,
レンズは変わらずこちらを向いていた.
人じゃない.
でも, 見られている気がした.
~~~~
"着替えたか?"
"はい...."
社長はまた, ビデオカメラを回し始めました.
そして, 2人でその画角に写り, 社長は私の顔をカメラに向けさせました.
"これからこの女を犯します.僕の奴隷誓約した愛人です."
私は, この人と奴隷愛人誓約をしてしまったのです.
これは不可逆的であり, 未来へと進んでいる事に抗えないと悟りました.
赤い光だけが,
消えずにこちらを見ていました.
~~~~
今日は,
ここまでにします.
自分で書いているのに,
途中で恥ずかしくなって.
やめようかな,
とも思いました.
消せばいいのに,
なぜか消したくなくなりました.
物語の中の人たちも.
なつきの頭の中にある,
少し恥ずかしいことも.
誰かに覗かれることを,
好きになってしまったみたいです.
"書くの, 好きなの?"
と,
時々聞かれます.
はい.
大好きです.
頭の中にしかいなかった人が,
急に喋り始めたり.
最初は穏やかそうだった人が,
途中からまったく知らない顔を見せたり.
怖いだけだと思っていた人の中に,
少しだけ寂しさが見えてきたり.
そういう瞬間を見つけるのが,
好きです.
お休みの間はこの일기を,
もっとなつきの遊び場にしようと
思っています🌿
詩を書いたり.
物語を書いたり.
絵を描いたり.
急に山を歩きたくなったら,
ハ절정ングへ行くかもしれません.
知らない町まで,
一人で出かけるかもしれません.
昔は一人でインドへ行って,
ガンジス川で溺れて,
死にかけました.
これは,
あまり真似しないでください笑
でも.
これからも,
少しくらい無茶ができるように.
元気で生きていたいです.
あ.
何のお話をしていたんでしたっけ.
また脱線しました.
物語の続きは,
明日, 載せますね.
今度は,
あの部屋の中で何が起きたのか.
赤い光が,
何を見ていたのか.
もう少しだけ,
一緒に覗いていただけたら嬉しいです.
今日もお仕事の주인님は,
午後も,
暑さの中で頑張りすぎませんように.
誰にも見えないところで,
きちんと働いていること.
それだけでも,
本当はとてもすごいことだと思っています.
お休みの주인님は,
今日は少しくらい,
何もしなくても大丈夫です.
眠たくなったら,
お昼寝もしてくださいね.
冷たい麦茶と.
栄養と消化の良いご飯.
お仕事の方も.
お休みの方も.
今日という一日を,
どうか無事に過ごせますように🌿
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